鶴木良夫の経歴と家族!〇〇大学卒業でメキシコ五輪候補の実力者!

「日本ボクシングを再興する会」の会長である鶴木良夫氏についてです。

連日テレビ出演して、アマチュアボクシング界を変えるために尽力されています。

これからも応援したい人ですよね。

鶴木良夫氏の経歴や家族などの情報を、まとめました。

どうぞ。御覧ください。

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鶴木良夫氏の経歴と家族

家族の情報は見つかりませんでした。※お孫さんはいる模様

ただし、法政大学卒業し、在学中にメキシコ五輪候補選手だったことが分かりました!

プロフィール
名前:鶴木 良夫 (つるき よしお)
生年月日:1949年(昭和24年) (現在68歳)
出身地:新潟県新潟市
現在地:新潟県新潟市
身長・体重:不明
家族:不明(お孫さんはいる)
出身校:
 新潟南高校 卒業
 法政大学 卒業

経歴:
1964年 新潟南高校 ボクシング入部
1968年 メキシコ五輪選手候補。
1975年 新潟南高校 監督就任
2012年 全日本ユースの監督
2011年 日本ボクシング連盟 理事就任
2018年 日本ボクシング連盟 理事辞任
2018年 4月 日本ボクシングを再興する会 発足

役職(所属)
日本ボクシングを再興する会
新潟県ボクシング連盟理事長
新潟市ボクシング教室指導者
北信越連盟理事長
日本連盟監事。

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鶴木良夫氏は、2011年~2018年まで日本ボクシング連盟の理事でした。

2012年に山根明氏が会長就任しています。

山根明会長の実態をよく知る人物であることが分かります。

新潟南高校ボクシング部監督就任して40年以上になります。

家業と平行していながら、指導を続けてきました。

新潟県のボクシングのレベルの底上げ、スキルレベルを上げるべく尽力しています。

新潟県全体のレベルの底上げ、実力も全国レベルまで引き上げることに尽力されています。

その育成メソッドは「新潟方式」と呼ばれ、ボクシング界では有名な育成方法だと言われています。

育成メソッドは「新潟方式」全国で認知

新潟ボクシング界の強化策は、「新潟方式」として全国で認知されており、

その育成メソッドを作成したのが、鶴木良夫氏 だと言われています。

どんな育成メソッドなのか気になりますよね?

夏季休暇、長期休暇があれば、「高校生、大学生、監督、コーチ」を集め、大学生が高校生の練習相手になったり、コーチ・監督も学校の垣根を越えて指導しているそうです。

「ボクシング発展」と「新潟愛」を感じます。

この新潟方式は、1990年代に確立されたそうです。

これは強くなりますよね~?

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日本ボクシングを再興する会の緊急記者会見はいつ?

8月8日(水)です。

時間は未定です。

テレビ報道も特別態勢になることが予想されます。

日本ボクシング連盟の副会長に就任!

2018年9月8日(土)に日本ボクシング連盟の

副会長に新潟県連の鶴木良夫氏が就任しました!

会長には内田貞信が就任しています。

→ 【新会長就任】内田貞信会長(宮崎ボクシング)の経歴!山根明会長は問題示唆した。

副会長には、宮崎県連の菊池浩吉、新潟県連の鶴木良夫氏、千葉県連の坂巻義男氏の3人が就任しました。

→ 【新副会長就任】菊池浩吉副会長(宮崎ボクシング)の経歴はコチラ!

→ 【新副会長就任】坂巻義男会長(千葉ボクシング)の家族と経歴!前科有無や指導歴など

専務理事には新潟県連の仁多見史隆氏が就任しました。

→ 仁多見史隆副会長(新潟ボクシング)の家族と経歴!趣味・趣向は?

「日本ボクシングを再興する会」で連盟を固めてくるとは予想していました。

関連人物

→ 山根明会長の元側近は澤谷廣典氏!家族や経歴について!

→ 菊池浩吉副会長(ボクシング)の家族と経歴!

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