ノーベル賞の晩餐会(2018年)のメニューや場所どこ?シェフの顔画像と店名は?

ノーベル賞授賞式(2018年)のあとに晩餐会が開催されます。

その晩餐会で振る舞われるメニュー(料理名)場所どこなのでしょうか。

また料理やデザートを担当するシェフ(料理人)顔画像店名をチェックしていきます。

2018年は本庶佑先生が出席しますので席順も気になります。


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ノーベル賞の晩餐会(2018年)のメニューは?

ストックホルム市内でレストランを経営するトム・ショーステッドさんが担当します。

2017年もノーベル晩餐会でもメインシェフを務めており、

「2018年のメイン料理は根菜になる」と名言されています。

晩餐会では3皿が提供される予定となっています。

  • 前菜
  • メイン(根菜)
  • デザート(別のパティシエ担当)

 

実際に発表されたら更新しますのでお待ちください。

ノーベル賞の晩餐会と同じものを食べることができる北欧ツアーがあります。

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シェフの顔画像と店名は?

ノーベル賞である料理はどんな人が作っているのか気になりますよね。

どんな人が作っているのか分かると、安心感もありますし。

前菜とメインのシェフは?

トム・ショーステッド(Tom Sjöstedt)さんが、前菜とメインを担当します。

トム・ショーステッドさんの店名は「Lilla Ego」というレストランになります。

野菜料理が上手と評判で価格設定もリーズナブルであると評価されています。

住所は「Västmannagatan 69, Stockholm 113 26, Sweden」です。

デザートのシェフは?

ダニエル・ラムース(Daniel Roos/Daniel Räms)さんが、5年連続でデザートを担当します。

ダニエル・ラムースさんも「Lilla Ego」で仕事をしています。

Årets kock 2013 で優勝者で、家族構成は4人で2人の子供と生活されています。

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ノーベル賞の晩餐会の場所はどこ?

ストックホルム市庁舎のブルーホール(青の間)で開催されます。

ストックホルム市庁舎の「青の間」に豪華な装飾がされて晩餐会を盛り上げる会場になっていきます。

机には白い布が掛けられますが、下の机はドコにでもある机で安心します。

「黄金の間」では晩餐会の出席者がダンスパーティー(舞踏会)の時に使用されます。

本庶佑先生は妻の滋子夫人とダンスをするのが注目が集まりますが、袴(着物)で参加するので不参加と予想しています。

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ノーベル賞での本庶佑先生の席順は?

スウェーデン王室のクリスティーナ王女のとなりの席になります。

スウェーデンのクリスティーナ王女(マグヌソン夫人/Princess Christina, Mrs. Magnuson)です。

1943年8月3日生まれなので年齢は75歳になります。(2018年12月11日現在)

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