タコ投げつけ事件の犯人と動機は?

蛸

タコ投げつけ事件とは?

7月27日(金)午前1時ごろから、マンション外壁へ何か投げつけられる物音が聞こえ、不審に思ったマンション住人は、警察へ通報しました。

警官が現場へかけ付けると、外壁の範囲10メートルに「タコ」の破片が散乱。

けが人など被害はありませんでした。

外壁での物音がする、タコの吸盤・目玉が散乱している状況を踏まえると、1匹のタコが複数回にわたり、投げつけられたのでしょう。

<時系列>
7月27日 午前1時頃 外壁に物が当たっている音が聞こえる。
7月27日 午前2時頃 マンション住民が警察に通報。

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騒動があった場所はどこ?

札幌市中央区南9条西13丁目 周辺です。

「札幌市中央区南」といえば、歓楽街ススキノの中にある住宅街で、一人暮らし向けのアパートが多く存在しています。

また飲食店が多く存在している一方、スーパーや日用品などのお店は少ないです。

犯人と動機は?

警察が出動する騒になりましたが、誰かが逮捕されるということはありませんでした。
そのため、動機は、わかりません。

当ブログで、犯人の動機を予想してます。

  • タコに恨みを持つ
  • マンション住民に対する嫌がらせ
  • マンション住民の自作自演
  • ストレスによる行動

まとめ

平成最後の夏に、珍事件がおきてしまいました。

警察の情報では、けが人など被害はありませんでしたが、マンション住人からすれば、気持ちが悪いでしょうね。

この事件がエスカレートし、犬や猫がターゲットにならないことを祈るばかりです。

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