堀井動物園の起訴内容と園長の顔画像は?火事(火災)やライオン流血や脱走トラブルとは?

ピエリ守山にある「めっちゃ触れる動物園」を運営する堀井動物園起訴された内容が気になります。

堀井動物園園長の名前や顔画像が気になりますので公式ツイッターを調査していきます。

また過去に堀井動物園火事(火災)を起こしたり、ライオン流血、動物の脱走するトラブルがありました。

近隣住民からの批判され評判は良いものではありません。

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堀井動物園が起訴された内容

動物愛護管理法違反が2つです。

  • オナガザル科のアビシニアコロブスを無許可飼育
  • タカ科のハクトウワシを無許可飼育

 

2種類の動物は、人に危害を与える恐れのある特定動物滋賀県知事の許可を得る必要があります。

無許可で飼育していたため、動物愛護法違反の罪に問われました。

猿と鷹だけでは、想像がつきませんので、画像も用意しています。

アビシニアコロブス

ハクトウワシ

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堀井動物園の園長は誰?

堀井嘉智園長(ほりいよしのり)です。

今までにない動物園を作ろうと思案し、動物と距離がなく、触れ合うことができる「移動動物園」作りました。

幼少時代から動物が好きで、たくさんの動物を飼育していました。

学生時代は、ペットショップや動物園でアルバイト経験があります。

動物に対する愛情が素晴らしいですね。

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ライオンが流血

ピエリ守山の中にある「めっちゃさわれる動物園」で、

ライオンが流血したまま展示されていました。

(オスのライオンのリオンくんです。)

檻のガラスのビス(留め具)に頭を引っ掛けたことが流血の原因と堀井嘉智園長は説明しています。

狭い檻で飼育され続けたストレスで、頭を引っかけた見方もあります。

その後、ビスの部分は怪我しないように改善されてました。

 

2018年夏ころ「リオン君は動物園を卒業」しています。

来場者が張り紙での通知があり、その後、行先は公開されず、行方不明になっています。

飼育管理されない環境で自由に生活していることを願っています。

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堀井動物園の火事(火災)

2件の火事(火災)を起こしていますが、その時期はコチラです。

  1. 2008年
  2. 2011年2月25日

 

2008年

原因はタバコの不始末から発火しています。

大規模な火災ではありませんが、ヘビが焼死した情報が残っています。

2011年2月25日

原因はタバコの不始末から発火しています。

経営者の自宅に隣接された倉庫(鉄骨造り平屋建て倉庫約520平米)で、小型の動物を飼育していました。

大規模な火災となり、約100種類、合計300匹の動物が焼死しました。

ほとんどの動物が焼死しています。(非常に残念です。)

  • ベンガルトラ(絶滅危惧種)
  • マントヒヒ
  • カンガルー
  • 猿     ….そのほか300匹…

 

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堀井動物園の脱走した動物達

動物が脱走するのが日常でよくあることでした。

  • カンガルー
  • イグアナ
  • ヤマアラシ
  • カピバラ

 

過去の情報を検索してみると、脱走している動物が多いです。

ここまで多いと不安ですし、近隣住民からクレームが多く寄されていそうです。

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ラクダ目撃を探偵ナイトスクープ

「電車からラクダが見えたという情報から確認してほしい」という依頼。

「様々な動物の足の裏を嗅ぎたい」という女性からの依頼。(2012年5月18日放送回)

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