動物愛護団体理事長(矢野)が動物虐待の言い分をバイキング独占取材

動物虐待の言い分をバイキング独占取材

2018年8月27日のバイキングで、

動物愛護団体理事長が、動物虐待に関して取材したようです。

カメラはNGだったので、テロップだけでの放送となりました。

動物虐待の言い分1

理事長コメント

虐待の目的はなかったが、

悪いのはすべて私

書類送検された件に関しては、

司法の判断に委ねています。

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虐待を否定していますが、悪いことをしたことは認めているようですね。

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動物虐待の言い分2

理事長コメント

告発団体のブログでは、

猫が虐待の数日後に死んだとされていますが、事実と反する

すべて、病気で死亡したか

里親に引き取られた。

虐待が原因で死んだ猫はいません。

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虐待している動画をみてみると、理事長がいっているコメントに違和感を感じます。

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猫を叩いているような動作について

理事長コメント

猫の取り扱いが分からず、

3回ほど噛みつかれて、こわかったから、

でも、叩いたのは良くないです。

虐待といわれれば、虐待です。

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猫がかみついたのが怖いという人に、動物愛護団体を任せてよいのでしょうか。

残念な気持ちになりますが、営利目的だったことが伺えますね。

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猫に袋を被せたことに関して

理事長コメント

猫が袋をかぶって、ちょろちょろ遊ぶのが好きだった。

しかも、生地は麻など通気性のよいものだった。

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通気性がよいからいいというわけではないと感じます。

犬に関して

理事長コメント

首はしめていない。

しつけのために、犬が苦手だという、

耳の後ろのツボを押さえていただけ。

耳の後ろの血流を背中に流してあげると、代謝が良くなり犬も気持ちよくなって大の字で爆睡していることが多く見られます。

ネットの声

ネットの声でも理事長に対するコメントが多くなっています。

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まとめ

動物愛護団体の理事長が、動物への対する行動が衝撃的でした。

動物愛護の「愛護」ってどんな意味として考えていたのでしょうか。

もう少し、力を入れて取材してほしいですね。

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